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取扱ブランド

取扱帽子ブランドについて

イフティアートで取り扱っている帽子ブランドはすべて自社ブランドです。
帽子のデザインから生産まですべてワンストップで行い、全国の帽子ショップにて取り扱っています。
主要ブランドであるNol(ノル)、Retter(レッター)を中心に、tuduri(ツヅリ)やHUT(ハット)も人気です。
本場より仕入れた上質な素材と、クリエイティビティ、熟練の職人による自社生産の帽子は、「本物」を求めるユーザーからの支持を集め、着実にファンを増やしています。

自社帽子ブランド

retter

RETTER(レッター)

郷愁を感じた物からの進化をコンセプトにメンズ帽子を中心に展開。
2007年A/Wよりブランドをスタートしました。
2011年S/Sよりバッグ小物を展開。

tuduri

tuduri(ツヅリ)

2014年より展開。物語を綴る帽子。
絵本のような物語とともに、かぶり心地、いびつだけれど不思議と落ち着くバランスにこだわった帽子です。

nol

NOL(ノル)

NOLノル=インドネシア語で数字の0。
自然(自然物)と人との調和をコンセプトに
インドネシア現地の天然草を手編みしたストローハットを中心に展開しています。(全てインドネシア製)
2011年S/Sよりバッグ小物を展開。

ikhtiart

ikhtiart(イフティアート)

工房も併設している帽子屋イフティアートのオリジナル帽子ブランド。
メンズからレディース、帽子アクセサリーまで幅広く制作しています。
また、ゴヤ展とのコラボなど、コラボ企画も積極的に行っています。

RAKUDA HAT

RAKUDA HAT(ラクダハット)

2010年A/Wスタート。 古き良きものをベースにモダンなテイストを取り入れ、機能性・実用性を重視したもの作りで、ワンランク上の大人の方へ提案しているブランドです。

HUT(ハット)

2017年S/Sスタート。hutとは英語で〔小屋〕、ドイツ語で〔帽子〕の意味。かぶりやすい帽子とバックを展開。

Atrium

Atrium(アトリウム)

男女問わず被れる帽子ブランドで、主にニット製品を中心に展開。
永年愛用出来るよう型はベーシックに、被り心地、素材、機能、ディテールにこだわりを持っています。

FRAUEN HUT

FURAUEN HUT(フラウエンハット)

2010年S/Sより展開。女性デザイナーの作る帽子達です。
布帛物・日本製を中心に、パターン、ディテールにこだわったレディース帽子や、ユニセックスで使えるアイテムまで展開しています。